2013年1月10日木曜日

番付編成会議【ばんづけへんせいかいぎ】

相撲で、来場所の番付を決めるための会議のこと。

パントキック

ラグビーで、ボールが地面に着地する前に蹴ること。または、アメリカンフットボールで、攻撃権を相手に渡す前に蹴るキックのこと。

アウトオブポジション

バレーボールで、サーブを受けるチームの選手のポジションに誤りがあること。

アタック決定率【アタックけっていりつ】

バレーボールで、アタッカーのスパイクしたボールが決まる率のこと。

アンダーハンドパス

バレーボールで、両手を組んでボールを手首あたりに当ててパスをすること。

インナースパイク

バレーボールで、相手コートのネット近くに向けてクロススパイクすること。

オフスピードショット

バレーボールで、速度が遅いスパイクのこと。

コミットブロック

バレーボールで、相手のスパイクに合わせてブロックすること。1人時間差やブロード攻撃、クイック攻撃などを予測してブロックすること。

サイドバンド

バレーボールのネットの両端にある太いバンドのこと。サイドラインの真上にある。

サービスゾーン

バレーボールで、サーブを打つことができるエリアのこと。

三枚ブロック【さんまいブロック】3枚ブロック

バレーボールで、相手のスパイクを3人でブロックすること。

スカウティングエリア

バレーボールで、チームに所属しているアナリストなどが座る席のこと。

スピンサーブ

バレーボールで、ボールが回転するように打つサーブのこと。

ソフトブロック

バレーボール、ワンタッチを狙ったブロックのこと。

オーバーハンドサーブ

バレーボールで、肩より高い位置で打つサーブのこと。

バッティングアイ

野球で、ボールを見極める打者の目のこと。選球眼ともいう。

ダブルクイック

バレーボールで、2人がクイック攻撃のモーションに入り、そのうちの1人がスパイクを打つこと。

ディレイインサービス

バレーボールで、主審がサーブ開始の笛を吹いてから8秒以内にサーブを行わないこと。

テクニカルタイムアウト

バレーボールの試合で、どちらかのチームが先に8点、あるいは、16点を取った時に入るタイムアウトのこと。

デディケートシフト

バレーボールで、ブロックのために3人のブロッカーがコートの左右のどちらかに片寄ること。

ダブルコンタクト

バレーボールで、1人の選手が連続してボールに接触すること。反則行為の1つ。ドリブルともいう。

ダイレクトアタック

バレーボールで、相手コートから自陣へ飛んできたボールをそのままスパイクすること。

スパイクサーブ

バレーボールで、スパイクを打つ時の姿勢でサーブを打つこと。

ストレートスパイク

バレーボールで、ボールの軌跡がサイドラインと平行になるように打つスパイクのこと。

ジャンプトス

バレーボールで、ジャンプをしてトスを上げること。

ジャンプサーブ

バレーボールで、ジャンプをしてサーブを打つこと。ジャンピングフローターサーブやスパイクサーブなどがある。

サブスティテューションゾーン

バレーボールで、選手が交代するために待機するゾーンのこと。

キルブロック

バレーボールのブロックで、両手を相手コートの方へ斜めに突きだして、ボールを真下に落とすブロックのこと。シャットアウトを狙ったブロックのこと。

オープン攻撃【オープンこうげき】

バレーボールで、クイックや時間差攻撃などを使わずに、相手コートへスパイクを打つこと。

オーバーハンドパス

バレーボールで、頭上のボールを両手の指に当ててパスをすること。

バットコントロール

野球で、打者が直球や変化球など、さまざまな球種に対応してバットを振る技術のこと。

サブスティテューション

バレーボールで、試合の途中で選手が交代すること。

サイドハンドサーブ

バレーボールで、手を水平に振ってボールを打つサーブのこと。

クロススパイク

バレーボールで、ボールが相手コートを斜めに横切るようなスパイクのこと。

クイックトス

バレーボールで、クイック攻撃をする際にセッターが上げるトスのこと。

クイック攻撃【クイックこうげき】

バレーボールで、クイックトスを上げてスパイクすること。

オーバータイムス

バレーボールで、味方チームへのパスが3回を超えること。

アウトサイドヒッター

バレーボールで、レフト側からアタックする選手のこと。

ビーチスタート

ウインドサーフィンで、岸辺からセイルボードをセイリングすること。

ハドル

アメリカンフットボールで、選手が集まって次の作戦やサインを決めること。