2012年11月23日金曜日

ダーラナホース

スウェーデンの代表的な伝統工芸。「幸運を運ぶ馬」といわれる。子供の遊び道具として作られたのが起源である。

たーげす,ターゲス

血糖値の一日の変動を検査するために、毎食前・後そして就寝前の7回、血糖測定をすること。

タ・ブロム

カンボジアのアンコール遺跡群と称される仏教寺院のこと。「梵天の古老」という意味を持つ。創設者はアンコール朝時代の王ジャヤーヴァルマン7世である。

ソロ充【そろじゅう】

インターネットスラングの一種で、一人でいても生活を楽しむことができる人のこと。他人を気にせず趣味や仕事に没頭できる人のこと。「おひとりさま」「一匹狼」とも言う。

ぞろぞろ,ゾロゾロ

(1)多くの人・動物等が続いて進んでいくさま。
(2)麻雀の点数計算を行うときに用いる言葉。あがった際に飜数に2を足すという意味。

ソロジャケット

単独のアーティストや芸能人による、レコード・書籍等のカバーのこと。

それ故【それゆえ】

前の出来事をうけて、次に話を運ぶ接続詞。前の結果から後の事象等を導く際に使う。「つきましては~」や「従って~」と似た意味をしめす。

それにもかかわらず

前文をうけて次の文の文頭におき、前に述べた事柄とは反対の意味をいう際に使う接続詞。「それにも拘らず」「それにも関わらず」とも書く。

それにしては

前述された事柄や事象に関して、当然推測されていた結果になっていないことを後に述べる際に使用する接続詞。「嵐が近づいているというが、それにしては静かだ。」などのように使う。

反りが合う【そりがあう】そりが合う、反りがあう、ソリが合う、ソリがあう

波長が合い、意気投合するという意味。相手と気心が合うこと。刀を収める鞘と、刀とで、反りの具合がきちんと合うことにより刀を納めることができる。という意味から生まれた

ソブリンウィルス

「ソブリン・ウィルス・ファンド」の一部を書き誤ったもの。「ソブリン・ウィルス・ファンド」とは、政府が国の資産を投資し運用するファンドのこと。「国富ファンド」とも言う。主な財源は、石油や天然ガス等の収入や外貨準備高などの国家資産である。

ソフラチュール

アミノグリコシド系の抗生物質であるフラジオマイシン硫酸塩の貼付薬の商品名。サノフィが販売している。

逸れる【そびれる】

目的としていた行動をしそこなうこと。その機会がないこと。「言いそびれる」「聞きそびれる」などのように、動詞の連用形に付いて用いることがある。

ソフォン

メコン川流域の特定地域に生息する熱帯性植物のこと。古くから男性の強精剤として伝承されている。一般的に疲労回復や老化防止の作用もあるといわれている。