2010年11月10日水曜日

チャンジャ

鱈(タラ)の胃袋を塩漬けした後に独特の味付けをした韓国の食べ物。鱈の胃の塩辛のようなもの。

琵琶楽【びわがく】

琵琶を楽器として使った音楽や語り物などの総称。平家琵琶、盲僧琵琶、筑前琵琶、薩摩琵琶などの種類がある。

樹種【じゅしゅ】

樹木の種類、の意味の表現。

孫娘【まごむすめ】孫むすめ

女の子の孫のこと。

庶子家【しょしけ】

庶家と同じ意味。

庶系【しょけい】

庶子の系統のこと。

人屋根【ひとやね】

漢字の冠の一つ。「今」「企」「傘」などの上の部分のこと。「人」を表す。

晒首【さらしくび】曝首

江戸時代などの斬首した後に首を獄門にさらして多くの人に見せた刑罰のこと、またはその首のこと。

軍談読み【ぐんだんよみ】

江戸時代に軍記物を講釈した演芸のこと、またはそれを行う人のこと。軍記読み。

蝚蠕

5~6世紀にモンゴル高原一帯を支配していた国家「柔然」の『晋書』などにおける名称。

蠕蠕【ぜんぜん】

5~6世紀にモンゴル高原一帯を支配していた国家「柔然」の『魏書』・『北史』・『南史』などにおける名称。

芮芮【ぜいぜい】

5~6世紀にモンゴル高原一帯を支配していた国家「柔然」の『宋書』・『南斉書』・『梁書』などにおける名称。

茹茹【じょじょ】

5~6世紀にモンゴル高原一帯を支配していた国家「柔然」の『周書』・『隋書』などにおける名称。

輟朝【てつちょう】

災害、または皇族や重臣などの喪に服すために、天皇が政務を行わないこと。「廃朝」とも呼ばれる。

一服感【いっぷくかん】

上昇している相場のトレンドや改善傾向にある景気などについて、上昇基調が一段落するような動向のこと、または、上昇している傾向が横ばいに転じつつあること。